大沼竜也
仙台で鍼灸の施術をしながら、身体について話し、稽古をしています。
頭では分かっているのに、身体や行動は思うように変わらないことがあります。
そんなとき、考え方だけでなく、呼吸、姿勢、動き、緊張を確かめる。いまの身体を感じ、仕組みを知り、自分で小さく調整していく。その考え方と実践を「身体の教養」と呼んでいます。
大沼は仙台で臨床を続ける鍼灸師です。施術室と毎週の稽古で得た問いを、ポッドキャスト、記事、動画、講座へひらいています。
仙台で鍼灸の施術をしながら、身体について話し、稽古をしています。
呼吸や姿勢、動きを感じながら、自分の身体を知るための学びです。
ポッドキャスト、記事、毎週の稽古、私塾を行っています。
大沼が「代償思考」と呼んでいる見方と、布団の中でできる小さな実践を話しています。いまの大沼の考え方を知る入口として、まずこの回を選びました。
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