「力を抜いて」と言われても、抜けない。
それは意志が弱いからではありません。脱力とは客観的な「状態」ではなく、主観的な「体験」だからです。この視点の転換が、身体ワークの質を根本から変えます。力みに悩むすべての人に届けたい32分間。
◆ こんな方に
・力を抜きたいのに抜けない
・ヨガやストレッチで「リラックスして」と言われてもできない
・脱力を「する」ものではなく「起こる」ものとして理解したい
【収録情報】
水夜身体論|32分31秒|令和7年7月30日収録
講師:大沼竜也(鍼灸師・臨床歴17年)
※ご購入後、動画視聴用のリンク(PDF)をダウンロードいただけます。